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2026.07.22
水曜
CSX、四半期売上・EPSともに過去最高を更新。インター�モーダル9%増が牽引し営業利益率も240bps改善。通期ガイダンスはなし
- 四半期売上 $3.94B(前年比+10%)で過去最高を記録
- 希薄化後EPS $0.54(前年比+23%)、純利益 $1.00B(同+21%)
- 営業利益 $1.51B(同+17%)、営業利益率 38.3%(240bps拡大)
- 取扱数量 168万ユニット(同+6%)、インター�モーダルが9%増と好調
- マーチャンダイズ・インター�モーダル・石炭の全セグメントで数量・価格ともに増加
背景・要因
- 燃料サーチャージ収入の増加
- 全セグメント(マーチャンダイズ・インター�モーダル・石炭)での数量増と価格改善
- インター�モーダル9%増を筆頭に幅広い市場で6%の数量成長
リスク・懸念
- 経済・政治・ビジネス環境の変化(運輸業界の競争・統合リスク含む)
- 法規制の変更
- 安全・セキュリティに関する事業リスク
- 訴訟・請求の結果
- 燃料価格変動と燃料サーチャージの影響
- 戦争・テロ活動による悪影響